【屋久島レポート】12/21冬至特別アチューンメント メッセージ

歩く神社レポ

屋久島で迎えた機会

先日、屋久島で冬至を迎えました。

そして、この特別な機会に
希望される方の意図と古代の叡智をお繋ぎする
アチューンメント設定をさせていただきました。

その際にキャッチしたメッセージや

少しでもその場の空気を感じていただきたく、
いくつか写真もシェアさせていただきます。

また、今回の旅でも
感動的なシーンに遭遇しましたので、
そちらの報告もさせていただきます!

 

明らかに違う

到着してすぐに感じたのは…

「ここは日本ではない!」

ということでした。

そこに流れている空気は、
普段感じているものとは違っていて、

海外にいるような感覚。

コネクトする部分が、
明らかに違っていたのです。

 

6,7年前にも訪れたことはあったのですが、
そのころには感じられなかった感覚でした。

受け取ったメッセージ

今回、冬至に合わせて屋久島入りを
決めたわけではなく、

たまたま行こうと決めた日が
冬至だった。

というだけだったのですが、

そんな機会を
わたしだけのものにしてはいけない

と感じ、

急遽アチューンメントの企画を
設けさせていただきました。

 

このアチューメントでは、
意図設定の内容を
ご自身で決めていただきました。

そして、その内容を屋久島の地にて
浄化力の高い、大麻の紙に書き起こし

冬至点となる19:02の直前に
読み上げをし、お繋ぎしていきました。

その後、受け取ったメッセージは
以下の通りです。


あなたが思っている以上に
この世界は大きく

圧倒されることも
怯んでしまうことも

たくさんあるだろう

しかし、わたしたちは仲間なのだ。


ひとりで行こうとしなくていい。

この世界にあなたという存在は
ひとりしかいないのだけど

独りにならなくてもいい。

どうなったとしても
わたしたちはつながっていて

関係し合っているんだ。

いのちは繋がっているし

意識は無数の方向へ伸びている。

いつ、どこから芽吹くかまで
図ろうとする必要はない。

あなたが生きている限り

芽吹きの可能性は無限にある。

美しさの形も無限。


ともすると
自身の願いは自分のものだけと感じ、

そこに向かう道のりは

自分ひとりで進まねばならない。

と思いがちです。

実際には、
自分の足で進んでいくので、
ひとりで進むことに変わりはないのですが、

それと、
孤独を感じて進むのとは別物。

進む先々で、
必要なご縁があり
気づきがあり、
一歩一歩、成長を重ねていく。

そのすべてが自身の味方になり、
目指す領域に到達できる。

また、求める形(状態)は違えど
それぞれに願望の実現は深い部分でリンクしているのです。

 

つまりは、一人勝ちという状態は存在せず

いくつもの希望が繋がり合って、
それぞれのフィールドで願いが芽吹いていく

という仕組みになっているようです。

 

だからこそ、臆さずに
どんどん叶えることを許可していくこと

そうすることが周りの願いを
芽吹かせることにも繋がるということを

知っておいてほしいのです。

目の前に現れた兆し

ここでは、いくつか写真をご紹介させてください。

屋久島の持つ、力強い生命力や
脈々と繋がっている古代の叡智を

少しでも感じていただければ幸いです。

 

 

そして、最後に

気になって訪れたとある神社で
(これまたすごい場所でした)

この地に来れたことへの感謝と、
皆さまの意図を繋がせていただいたことの
報告をさせていただきました。

そして、ご挨拶を終え、
車に乗った時にふと目に飛び込んできたのが

 

「叶」

の一文字でした。

なんとわかりやすいメッセージ!!!

 

それまで、このナビのデータが古すぎるためか
位置情報がはっきり出てこなかったので、
スマホのナビを使っていました。

なので、参拝を終えるまでナビの画面は
全く見ていなかったんです。

なのに!
これ見よがしにアピールがあり、

目の前に突如出現したメッセージに
思わず笑ってしまいました。

 

そして、しっかりお繋ぎできたことを
確信した瞬間でもありました。

 

今回、このような体験をさせていただけたのは
わたしを信頼して託してくださった
みなさまのおかげです。

本当にありがとうございます。

これからもこの世界の美しさや
可能性に満ちたエネルギーを
お届けしていきたいと思っています。

いつもありがとうございます。

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