みつえについて

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【終焉と誕生】もう加減しない

決めたこと 夏至を迎えるにあたり、いくつか決めたことがあり それについてこちらでお話しさせてください。 まずは、【終わり】を決めたものについて。 これまでたくさんの発信の場を設け、 そこでたくさんのご縁に恵まれてきました。 ...
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わたしだからできること

ずっとあった感情 「孤独感」 このワードを目にして、どんな印象を受けますか? わたしは、ネガティブなイメージしか抱くことができませんでした。 きっとほとんどの人がそうだと思います。 わたしは、小さい頃からどこにいて...
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穴を認めて受け入れていった結果、動き出したこと

ようやく認めた わたしがこれまでの人生で求めていたことは 「助けてほしい」って言いたかったことが分かり、 これまでの経験はそれを認識するためだったのかも… ということは分かった。認めた。受け入れた。 では、これからどうした...
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穴だらけの自分

タイムウェーバーに出会って、1年半ほど。 ⁡ ずっとずっと自分と向き合ってきていて、 ⁡それはまぁ、愕然とする自分を見続けています。笑 ⁡ ⁡ ほんと笑っちゃうぐらい。 いや、笑う余裕もなくなるほどに。 ⁡ ⁡ 今までや...
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【完結編】起死回生のとき

一度迎えた死 こちらからの続き。ようやく完結です。 自分の無力さを痛感し 取り繕って生きることが通用しない。 ということが分かり 何もかもがガラリと変わりました。 それまでやっていた事業も辞め、 住まいも変わり...
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【続々編】迎えた人生の分岐点

抱き続けた惨めな思い 長々と書いておりますが 前編 続編の続きです。 その一番苦手とする部分で 露呈したのは お金でした。 わたしは、昔から お金に対する苦手意識がとても強く ...
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【続編】ごまかし続けた自己とハリボテの自分

変な自信 前回の続きです。 そんな状態に気づかず ずっと夫のサポートだったり 当時仕事を一緒にしていた仲間のサポートなど 自分の存在価値を「サポート」という形で なんとかつなぎ止めようと必死になっていました。 お役目は...
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【前編】ずっと誰かの付属として生きていた

ずっと付属品だったわたし 今でこそ独立して、 SNSで何かしらの発信していますが、 これまでのわたしは、誰かのフォロー、 なんなら、誰かの付属みたいな立ち位置が多く、 「自分をはっきり出す!」ということは やっていませんでし...
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無価値感からの脱却 -根源編-

最底辺に落ちるだけ落ちきり、 『もうほんとに上がるしかない。』 と肚を括り、足掻くことをやめた。 そしたら、差し伸べてくれる手があって、 「あなたはここに居るだけでいい」
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無価値観からの脱却 -キッカケ編-

「どうやって無価値感から抜け出せたの?」 「色々あると思うけど、これ!っていうきっかけはあった?」 先日、ふとした会話の中で無価値観があるかどうかの話になり、 「そういえばなくなってる」と話したことからこの質問を投げかけられた。